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オブラル-L

オブラル-L

  • メーカー:Wyeth
  • 発送国:シンガポール・インド
  • カテゴリ:避妊薬ピル
  • 有効成分:レボノルゲストレル0.15mg・エチニルエストラジオール0.03mg

このお薬の人気ポイント

・飲む順番を気にしなくても良い

・人気のトリキュラーと同じ成分

商品詳細

オブラル-Lはトリキュラーと同じ成分で作られています。
トリキュラーは、婦人科でも処方されることが多い低用量ピルで、ピルの中でも副作用が比較的少ない特徴があります。

主な有効成分は、黄体ホルモンのレボノルゲストレル、卵胞ホルモンのエチニルエストラジオールです。
これらの成分には、排卵を抑制、精子の侵入を防止、子宮内膜の環境を変える作用があります。
服用を開始してから1週間ほどで避妊効果が得られ、用法用量を守って正しく服用すればほぼ100%の確率で避妊が可能です。

避妊に用いられることが多いですが、オブラル-Lなどの低用量ピルには副効能として生理痛の軽減や生理不順の解消、肌荒れ改善効果があります。
また、長期間服用することで子宮内膜症や卵巣がんなどの婦人病予防効果もあります。

オブラル-Lは1シートにそれぞれ配合されているホルモン量が同じであるため、飲む順番が無いため比較的容易に使用できるピルとなっています。
1相性以外にも、2相性や3相性といったピルがあり、それぞれ2段階、3段階と服用日数によってピルに配合されている成分量が変化するタイプのものもあります。

2相性や3相性はホルモンの変化に合わせて作られているため、副作用などが1相性に比べ少ないといったメリットがあります。
その代わり、毎日飲むピルの順番が決まっており服用が少し煩雑になってしまうことがあります。

1相性はすべての錠剤に配合されている成分量が同じであるため、服用における煩雑さはありません。ただし、7日間の休薬後の飲み忘れには注意が必要です。

オブラル-Lの製造・販売を行っていたのはアメリカのWyeth社でした。
Wyeth社は2009年にPfizer社に買収され現在では、Pfizer社より製造、販売されています。
Pfizer社は、世界でも認知度・売上がトップクラスの医薬品メーカーです。オブラル-Lの他にも様々な医薬品を取り扱っており、日本をはじめ世界各国で支持されている信頼できる医薬品メーカーです。

オブラル-L 21錠

個数選択 定価 販売価格 ポイント 購入
1箱 1箱
21錠 × 1箱 ¥2,200 ¥2,200 ¥1,300 ¥1,300 39pt
21錠 × 3箱 ¥2,200 ¥6,600 ¥1,170 ¥3,510 105pt
21錠 × 6箱 ¥2,200 ¥13,200 ¥1,040 ¥6,240 187pt

オブラル-L21錠 x 1箱

¥1,300

ポイント:39pt

10,000円以上購入で送料無料

在庫あり

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用法・用量

オブラル-Lは21錠入りです。水やぬるま湯と一緒に1錠服用します。
生理初日から服用を開始し、21日間連続服用します。その後7日間休薬期間(薬を服用しない期間)を設け、再び服用を開始します。

オブラル-Lは、毎日決まった時間に服用することでより高い効果を得ることが出来ます。(飲み忘れ防止にも繋がります)

飲み忘れた場合には、気づいた時によって服用方法が変化します。
24時間経過していない場合には、飲み忘れた分をすぐに服用します。
ただし、24時間以上の時間が空いてしまった場合には次の日に2錠服用します。
この際、避妊効果が下がっている可能性があるためコンドームなどの避妊具を用いることでより確実な避妊を実現できます。

48時間以上の時間が経過してしまっている場合には、薬の効果が切れてしまっているため、ピルの服用を中止し次回、生理開始日に改めて飲み始めます。

ピルの効果が現れるまでの期間や副作用の大きさなどについては個人差があります。
副作用が大きいというような場合には、別の低用量ピルの使用を推奨します。


注意点

オブラル-Lは妊娠中の女性は服用できません。
また、高血圧、心臓・腎臓・肝臓の病気がある方、40歳以上の場合には医師に相談した上で服用しましょう。

オブラル-Lだけに限らず、低用量ピルには血栓症のリスクがあります。
喫煙者(1日15本以上)が服用することで、心筋梗塞や心臓・血管に悪影響を与える恐れがあります。
喫煙か服用を控えることを推奨致します。

オブラル-Lの開発・製造元であるWyeth社はPfizer社に買収されたため、パッケージにWyethと表記されている場合とPfizerと表記されている場合がありパッケージのデザインなども異なる場合が御座います。
有効成分や容量、品質などに差異は御座いませんのでご安心下さいませ。

直射日光の当たらない湿度や温度の低い場所で保管して下さい。
また、小さなお子様の誤飲を避けるためお子様の手が届かない場所に保管して下さい。

※用法・用量、注意点、副作用などに関しては一般的な薬剤情報を訳したものです。服用・使用前は医師などの専門家に相談した上で必ず用法・用量に従って頂ますようお願い致します。
また、服用や使用に関しては全て自己責任となりココロ薬局では一切の責任を負いかねます。


副作用

オブラル-Lは副作用が少ない低用量ピルですが、吐き気や頭痛、食欲不振や下痢、乳房のハリなどの軽度な症状が起こる恐れがあります。
特に服用開始時に症状を感じることが多いですが、継続的に服用することで症状が軽減されていきます。

重篤な副作用としては、血栓症があります。
血栓症の症状としては、急激な息切れや四肢の麻痺などがあるのでそれらの症状を感じた場合には、速やかに病院での診察を受けましょう。
また、軽度な副作用の症状であっても長期間に渡って継続、または症状が悪化しているような場合は医療機関での受診を推奨します。


利用者の声

  • 妊娠のことをを考えると、セックスなんて楽しめない…。最も効果的な避妊を行おうと考えたときの結論がこのピルでした。生理不順などもなくなったので、非常に快適に生活しています。

  • オブラル-Lを使う前までの薬は副作用が強くて私には向きませんでした。この薬は副作用が出ないので私にはピッタリです。

  • 以前知っ用していたピルは副作用が辛くてすぐにやめました。それ以来使っていなかったのですが、オブラル-Lは副作用がなかったです。しかも、避妊だけじゃなくて子宮内膜癌や卵巣癌の予防にもなるらしいので一石二鳥ですね。

  • 人気の高さを知り、オブラル-Lにしました!実際に使ってみると、どうして人気があるのか理解しました。副作用が少ないので、使いやすさとしてはぴかいちだと思います。

  • 低用量ピルなので用法用量を守ればオブラル-Lも高い避妊効果があるみたいです。でも性感染症は防げないんで、これはこれとしてゴムはつけてもらってます。モンク言う男はオナホでも渡しておきましょう。

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